対象:小学1〜6年生
時間:平日15:30〜18:00(延長対応あり)
場所:2Dメタバース「ZEP」
週2回・1回40分・少人数開催

英語が苦手な子でも、
毎回楽しく参加できる英語アクティビティ

放課後わいわいの英語アクティビティは、2Dメタバース「ZEP」を使い、週2回・1回40分、全国の小学生と一緒にゲーム感覚で学ぶオンライン英語プログラムです。英語ゼロからでも安心して参加できるよう設計されています。

よくある悩み

英語の習い事にありがちな悩み

送迎が大変で続かない

英会話スクールに通わせたいけど、送迎の負担で断念してしまう。

英語が嫌いになってしまった

すでに苦手意識があり、習い事自体を拒否している。

近くに質の高い教室がない

地方在住で、通える範囲に選択肢が少ない。

習い事が多すぎる

スケジュールがいっぱいで、英語まで手が回らない。

英語ゼロで不安

授業についていけるか心配で、申し込みをためらってしまう。

成果が見えない

習っているのに、成長を実感できる機会が少ない。

大丈夫です。放課後わいわいの英語アクティビティは、
「英語ゼロでも楽しめる設計」×「送迎ゼロ」。
宿題サポート・遊び・交流とセットで放課後まるごと充実します。

選ばれる理由

英語が好きになる4つの理由

「楽しい」が先。好きになれば伸びる

ビンゴ・クイズ・Simon Says・鳴き声バトル。英語を「勉強」と感じさせない設計です。ジェスチャーやチャットで全員が参加できます。

映像と耳から自然にインプット

毎回英語絵本の読み聞かせを実施。聞いて・見るだけでOK。英語の音とリズムが自然に耳に入り、繰り返すことで自然に口から出始めます。

フォニックスで「音のルール」を学ぶ

楽しいオンライン教材を使って、アルファベットの本当の音の出し方から丁寧にゲーム感覚で学びます。

ZEPで「使う場」がある

2Dメタバース「ZEP」を活用し、全国の小学生と一緒に参加。同世代と英語を使う「場」があることで自然な会話力と自信が育ちます。

カリキュラム例

3ヶ月・全12回の学習プログラム例

挨拶から始まり、動物・数字・体・フォニックスを経て成長を実感できるカリキュラムです。

前半:基礎と慣れ

  • 挨拶ルーティンの習得
  • 自己紹介ゲーム(Name Game)
  • 色の名前(Color Bingo)
  • 絵本:Hello テーマ
  • 動物の英単語10語以上
  • Animal Quiz(シルエットクイズ)
  • 鳴き声バトル(日英比較)

後半:応用とフォニックス

  • 1〜20の数字を英語で・Number Hunt
  • 食べ物 Yummy/Yucky ゲーム
  • Simon Says(体のパーツ)
  • 気持ちを英語で表現(Feelings Charades)
  • アルファベットの音(A〜Z)
  • CVC単語(cat / dog / sun)
  • 3ヶ月の成長を全員が実感
成長の見える化

成果が見える3つの仕組み

毎回「今日覚えた3語」を共有

終了後に保護者グループへ投稿。「おうちで英語で何て言うの?」と楽しく会話のきっかけになります。

成長を録画で実感

子どもたちが覚えた英語を楽しく発話する姿を録画などで共有推奨。成長が目に見えて伝わります。

定期的な成長レポート

入会時に比べてできるようになったことや、英語への態度の変化を具体的にご報告します。